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人生の転機に。literacyがcareerを強くする。
Litereer

「自分は何者なのか」という問いを
多面的に味わい尽くす自己理解コンテンツの提供と
それによって醸成された「内なる情熱」の言語化を
経験豊富なキャリアカウンセラーがサポートします。
「やりたいことはわかってるけど、行動できない…」
その原因は、自分でも意外なほど「頭の中の思考・感情」が整理できていないから。
点と点の経験を一本の意味あるストーリーに生まれ変わらせることで、
最初の一歩を踏み出す原動力をご提供します。
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内省力をフル活用して”自分だからこそ描ける世界観”を腑に落とし、
ステージアップしていきたい方は、是非お問合せください。
―services―
人は【変わりたいけど変わりたくない】生きもの。
結局、現状維持が一番楽だとも言われています。
Litereerは、
自ずと自分と向き合う機会が増える
人生のライフイベント・転機を活用し、
あなたが無理なく
「自分の人生を取り戻す」お手伝いをします。
―client―
「やりたいことはわかってるけど、行動できない…」
自己受容のフェーズからステージアップしたい方へ
「自分は何者なのか」
自問自答の3つのphase
01
原因探究
現在の生活がより快適になることを求めて、生育歴や気質などに関心を持ち、自己理解を深めている時期。
02
自己受容
「この自分」をこの先どう活かして生きていこうか。自分軸を発見することができ、未来のビジョンを描くことができている時期。
★
03
他者貢献
「この自分」を使って社会に貢献し続けることで、次の世代に何を遺していけるだろうか。次世代の未来に関心が向いている時期。
« 今日までの自分 » は、どのようにして形成されたのか。
過去への探究がいったん落ち着き、既に « 未来の自分 » へと焦点が移っているあなた。
ようやく自分が大切にしていきたい価値観がわかり、
この先の人生のビジョンを描けるところまできた。
よし、準備万端。あとはやるだけ。
・・・なのに、一歩が踏み出せない。
Litereerの役割
metaphor
1
「留まりたい自分」の言い分に、耳を傾ける。
あなたがこれまで見てきたこと・感じてきたことをもう一度、しっかりと味わい直すのをお手伝いします。
未完了だった想いと優しく向き合うことで、これまでの経験に「新たな意味」が生まれます。
2
手招きしている「未来の自分」の姿を、想像する。
あなたが自ら描いた「ビジョンを既に成し遂げている未来の自分」を想像するのをお手伝いします。
誰かの役に立てている自分を実感することで、いつか出会うべきその人のため、行動せずにはいられなくなります。
3
内的葛藤をエネルギーに変え、踏み出すあなたの背中を押す。
「前に進むことを拒んでいた慎重な自分」と「一歩先の未来で今の自分を応援してくれている自分」。
すべての自分を味方に変えて、あなたに合ったやり方を再構築していくのをお手伝いします。
―purpose―
価値交換の機能不全を解決する
―vision―
お互いの存在価値を理解し合うことで
知性的なコミュニケーションが循環する社会を創る
―mission―
自分の価値を自覚し、自分のやり方を構築し、
「自分ならではのコンセプトを表明する人」を輩出する


literacyがcareerを強くする
Litereer
―values―
リテリアが育む
3つのリテラシー
emotional literacy
人は、自分自身の感情の機微を正しく理解することができず、人生で起きたさまざまな出来事について、どう解釈したらいいのかわからないまま、自分の感情をうまく言葉にできずにいることがあります。
そしてそれらを言葉にできないままやり過ごし、消化したり自覚したりできないまま蓄積していると、
いつの間にか自分自身で勝手に作り出した世界観に苦しめられてしまうことに繋がります。
エモーショナルリテラシーとは「自分自身の感情をよく理解し、使いこなすことができる能力」です。

money literacy
社会は、誰かの仕事でできています。価値ある仕事に対し、その価値に納得した人が、それに見合う対価を支払うことを、自分自身で決断し、互いに利益を得ることで社会は成り立っています。
「お金」というものへの考え方が醸成できずにいると、やがて仕事観にも影響を及ぼすことになります。
リテリアが育みたいマネーリテラシーとは「自分が何に価値を感じ、何を選択するのかを自分の意思で決めることができる能力」です。

information literacy
情報が溢れかえった現代社会では、その情報を自らの意思で取捨選択する必要性に迫られています。
就職活動に置き換えてみても、巷にはあらゆる支援ツールが溢れ、媒体によってメリットデメリットが存在します。ところが、その特性を理解し、いま自分が取りに行きたい情報は、どの媒体を活用するのが最も有益なのか、あるいはどんな情報を鵜呑みにしないように意識すべきなのかを判断しながら、
自分なりの方法論をカスタマイズしていくことができている人はどれほどいるでしょうか。
さらに、支援を提供する側さえも、自分たちだからこそ提供できる唯一無二の価値を自覚しながら、
それを明確なメッセージとして発信できている媒体がどれほどあるでしょうか。
例えば、キャリアセンター(教育機関)だからこそできる支援とは一体何なのでしょうか。
提供する側が明確なコンセプト(役割の自覚)を持っていなければ、享受者は選びようがありません。
リテリアが育みたいインフォメーションリテラシーとは「情報発信者が責任を持って掲げているコンセプトを、受信者が正しく読み取り、自分の意思で使いこなすことができる能力」です。

―credo―
-
自身の不完全さを受容し、常に自己一致した状態での価値提供を体現し続ける。
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情報からエッセンスを見抜き、独自の方法論へと再構築する創造性を体現し続ける。
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凝り固まっていないか?錆びついていないか?自己点検と自己研鑽の姿勢を体現し続ける。
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必要とされるお客様がlitereerと出会えるよう、唯一無二のコンセプト発信を体現し続ける。
―company―

法人名
合同会社Litereer
所在地
東京都杉並区方南
設立
令和1年12月12日
―plofile―


代表 プロフィール
COMING SOON


